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らく点マークくんシリーズ

らく点マークくんシリーズは、国家試験などの模擬試験センター試験を行なうことができるマーク式テスト採点ソフトです。

高等学校向けの「らく点マークくんLiteバージョン」・「らく点マークくん3Lite」資格試験向けの「らく点マークくんスタンダード」といった3種類があります。それぞれのソフトの特長や費用などをまとめました。

ソフトの料金

Liteバージョン

費用 一般価格 205,200円(年間ライセンスあり)/教育機関価格 高等学校 無料

3Lite

費用 一般価格 205,200円(年間ライセンスあり)/教育機関価格 高等学校 無料

スタンダード

費用 一般価格 324,000円

ソフトの特徴

らく点マークくんシリーズの特徴と各バージョンの特徴を説明します。Liteバージョンや3Liteにはキャンペーンや無料ライセンスがあります。機能面の特徴はどう違うのかをチェックしてみてください。

らく点マークくんシリーズの特徴

らく点マークくんシリーズの特徴は、必要な試験に合わせてソフトを選べる点です。「センター試験用」・「国家試験や資格試験用」と、試験に合わせてカスタマイズされたソフトが用意されています。

らく点マークくんシリーズは、10種類以上の出力帳票を作成できます。成績上位者一覧・正誤表から、生徒一人ひとりの傾向を把握できる個人成績表も出力可能です。生徒個人の得意不得意を確認し、長所を伸ばすことも苦手科目を克服するサポートにも役立ちます。

問題別の解答率の出力もでき、データを活用すれば生徒の間違いやすい問題や傾向が理解しやすくなるでしょう。教育に携わる人なら、進む先や学習指導の資料としても利用できます。

基本の操作は無料版と同じ

らく点マークくんシリーズには、キャンペーンや用途などによって無料版があります。操作は無料も有料も同じなので、まず無料版で基本的な操作方法を理解してから、有料版へ切り換えるといいでしょう。無料版でも、マークシートの採点や得点のデータをエクセルやCSVファイルに出力できる機能があります。他のソフトも駆使すれば、十分にデータ分析や活用を行なえるはずです。まずは無料版から試してみましょう。

Liteバージョン・3Liteの特徴

Liteバージョンと3Liteは、高校生を教える方に最適なソフトウェアです。どちらも、大学入試センター試験と同じ仕様のマークシートが使えるので、本番さながらの模試が行なえます。

Liteバージョンと3Liteは出力できる帳票に違いがあります。3Liteは、バージョンアップにより、個人成績表の内容が詳細になりました。テスト内の分野登録・年クラス番号以外の所属の登録も可能です。個人総合成績表をはじめ、さまざまな分析資料を活用した日々の指導ができるのが魅力といえます。

結果の返却もスピーディで、模試翌日の返却が可能です。センター試験対策に、センター模試シートが活用できます。らく点マークくん3Liteの出力帳票機能は詳細な分析や解析が可能なので、丁寧な進路指導のサポートに繋がるでしょう。科目別得点が確認でき、自己採点結果が記述可能なマークシートも便利です。

Liteバージョンと3Liteはキャンペーンあり

Liteバージョンと3Liteの高校生向け両ソフトには、2つのキャンペーンがあります。1つめは、センター模擬シート2箱の購入を条件に、ソフトの使用料が無料になるキャンペーンです。無料ライセンスの期間が過ぎても、このキャンペーンが適応されれば1年間無料でソフトが使用できます。

2つめは、Amazonでシートを100枚購入した場合に受けられます。1年間無料のキャンペーンと組み合わせれば、受験予備校大手・Z会の書籍情報を利用した、精度の高い模擬テストの配点と採点が行なえます。

スタンダード版の特徴

スタンダード版は細かな分野を設定でき、幅広い試験に対応できるようになっています。国家資格や資格試験に対応しており、科目や受験型まで詳細な設定が可能です。看護師や理学療法士・作業療法士・管理栄養士など、科目ジャンルを問わずにいろいろな試験を本番と同条件で体験できる点が評判です。テスト結果の分析も、教科や性質に合わせて幅広く対応できます。分野ごとの得点集計や、複数の科目をまとめて設定することも可能。前回の模試の結果を履歴として残しておけるので、実力の推移を確かめるのにも役立ちます。

優れた機能は他にもあります。さまざまな特殊採点に対応しており、設問別正誤や正答率の分析が可能な「個人総合成績表」をはじめ、通常の成績表や分析帳票などを13種類出力できます。

国家試験の午前・午後の成績を1つの模試として合算でき、成績表への表示も可能です。スタンダード版はあらゆる試験に対応出来るように、柔軟性を持った設定が行なえます。

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